生彩ある人生

蒼き淵の彼方よりあふれ出づる光の泉。内なるしじまと向き合いて 輝きは聖となり私と成す。

2015年04月

朝陽を眺めていると、 二羽の鳥たちがゆったりと、太陽に向かって行きました。 こころが朝陽と鳥たちと共に、穏やかに静まりました。 朝陽と鳥たちもこころと共に、穏やかに静まりました。 こころが朝陽と鳥たちを癒し、 朝陽と鳥たちがこころを癒しています。 ...

4月19日の草苅建氏のホームページ「蔵書印で考える見切り」に、生彩ある人生の秘訣を教えていただきました。 ■4/19 蔵書印で考える見切り  結構値の張る専門書が手元に増えてきました。定年前に公共的などこかに寄贈しようと思いますが、蔵書印は一応押しておくことにし ...

水野和夫著『資本主義の終焉と歴史の危機』に洞察力を観ましたので、引用します。 グローバリゼーションが危機を加速する  シュミットの『陸と海と』を参照しながら、私は二一世紀を「海の国に対する陸の国のたたかいの世紀」と位置づけ、近代において海を支配して覇権を ...

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